スポーツ?ゲーム?ダーツの魅力

Posted by mori on 10月 14, 2014

最近のゲームセンターでは、オンラインダーツボードを設置しているところが多く見られます。ダーツといえば的に当たればいいんでしょ?という方も多く見られますが、なかなか奥が深いゲームともいえます。
一見単純に作られているダーツ板。しかし、42箇所のエリアに区切られていることはご存知でしょうか。1~20までが二箇所、外側の枠部分がさらに二倍になるダブル、中のリングがさらに三倍になるトリプルゾーンです。そして真ん中のブル、さらに内側のインブル。全てに点数が割り振られているのです。
点数で競うカウントアップや、特定の数字に当てて誰が一番先に指定の数字すべてにあてるか早さを競うクリケット。合計が指定の数字になるように点数を稼いでいく01など、ゲーム内容も様々です。
また、ダーツそのものを奥が深いのです。羽部分のフライト、フライトを接続するシャフト、ダーツの要金属で出来たバレル、ダーツ板に刺さるリップなどです。バレル以外は基本消耗品となり、組み合わせ次第で様々な形のダーツをくみ上げることが出来ます。他にも、フライトをきれいに開くためのパーツやバレルとシャフトの緩み防止パーツなど、挙げればキリがありません。
ダーツはスポーツとも言われており、トーナメントなども行われプロ選手もたくさんいます。気になった貴方も、一度プレイしてみてはいかがでしょうか。

ゲームセンターではダーツ!スマホでは漫画で間違いなしです!

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海外のゲームをよく買います。

Posted by mori on 8月 4, 2014

カートゥーンが好きなので、よくその作品のゲームを買います。
アドベンチャータイムやサウスパークといったカートゥーンアニメのゲームです。
日本語訳されてるゲームはそのまま日本語版を買うんですけど、和訳されてないものは多いですね。
DSは日本と仕様が違うらしいので、私はPS3版をよく買ってます。
アドベンチャータイムとサウスパークは北米版を買いました。
地獄大好きHell Yeah!は日本語版があったので。

日本語版はともかく、英語版はとてもプレイが大変です。
なぜなら私は中学の頃から英語が苦手。
なら買うなよって話なんですけども。やはり好きな作品のゲームはやりたいです。
それでもやっぱりわからないときは翻訳サイトや海外の攻略サイトとにらめっこしてます。
でも、おかげで中学の頃よりは英語がわかる気がします!

オススメはサウスパークのRPG、South park the Stick of Truthってゲームです。
これは英語字幕もついてるし、クエスト形式なのでメニューでクエストの確認をすればクリアは可能!
操作はペーパーマリオRPGにそっくりですしチュートリアルもボタン表示が丁寧でわかりやすいです。
サウスパークならではの過激な内容もありますが、私は今までプレイした中で一番面白かったです。

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追いかけられる感覚にハマる!

Posted by mori on 7月 22, 2014

数年前、めちゃくちゃハマったゲームがあります。
誕生日にプレステ2を買ってもらい、ソフトは何にしようか迷っていたところ、ホラー映画好きの叔母から、面白いからやってみたら?と渡されたのが、「クロックタワー3」というゲームでした。

内容は、美少女がはっきりとした理由も分からないまま、殺人鬼に追いかけられつつ、ステージごとの謎ときを解明していくというものでしたが、やる前はこんなに怖いゲームだとは思いませんでした(笑)
グラフィックがすごくきれいで、物悲しい雰囲気のクラシック音楽がいい感じだな~と思いつつ、薄暗いステージを探査していると、ガラスの派手に割れる音がして、血濡れのハンマーを持った大男が襲ってきたのには本気でびっくりしました。

そこからひたすら逃げては、探してを繰り返すのですが、電話ボックスやトイレの中などの回避ポイントがいくつかあり隠れることができるのですが、殺人鬼がその近くを何度も通るので、ヒヤヒヤしまくりで落ち着かないんですよね、これが。

この時期、イチオシのマンガもあります!是非ハマって見てください!

孕ませ合法化

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最近のゲーム機はすごいと思いました

Posted by mori on 7月 18, 2014

最近始めたゲーム、「イナズマイレブンGOギャラクシー」のゲームで、ストーリーを進めるとQRコードが読み取れるようになっていて、キャラクターや必殺技などがゲット出来るようになっているという事にとてもびっくりしています。
さっそく、ゲームの攻略本に載っていたレアな選手キャラクターや必殺技のQRコードを読み取ってみました。
3DSのゲーム機本体に付いているカメラ機能を使って出来るって、すごい進化をしているんだなと感動しました。
読み取れると音が鳴って、ゲームの中で教えてくれるのですごく嬉しいです。
他のゲームでも、その機能が使えるみたいだったのでやってみたいです。
それは、「とびだせどうぶつの森」のマイデザインという自分で作ったデザインのQRコードです。
服のデザインなら四枚のQRコードを読み取ったらそのデザインがゲット出来るので、これもチャレンジしてみたいです。
自分で作ったデザインをQRコード化にする時にお洋服を作っている動物さんに話しかけて、ミシンの前でそのコード化をするという流れもとても面白いと思いました。
他にもボーイズラブゲームっていうのはすごく面白いですね。パソコンでご覧の方はQRコードでアクセスしてみてください。

OUTな寮生活

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ディズニーリゾートで暮らしたい

Posted by mori on 7月 8, 2014

3DSのソフト、「ディズニー マジックキャッスル マイ・ハッピー・ライフ」(バンダイナムコ)をプレイしてみました。
かねてより、ディズニーリゾートが大好きで、かなうことなら住んでみたいと思っていました。カリブの海賊の人形に紛れてみるとか、ホーンテッドマンションで幽霊のふりをするとかしてパークを退出せずに一夜を明かしてみたいと・・・(冗談ですが!)
そんな夢が、このゲームでかないました。
プレイヤーは、ディズニーランドに近い雰囲気の世界の住人で、パークの中にカフェを経営しています。
そして、そこに住む人々のお悩みを解決したり、お化け退治をしたり、キャラクターと写真を撮ったりして過ごすのです。
本当に、夢の生活です。
ミッキーやミニーが、「君のこと大好きだよ!」とかいうのを聞くと、なんだか涙が。私、そうとう疲れていますね。幸せです。
少し面白いことと言えば、お金の設定あたりがけっこうシビアなゲームでして・・・。
パーク内のデパートで服や家具を買えたりするんですが、これがかなりお高いのです。まるで本物のディズニーリゾートのようです。こんなリアルさは求めていないのですがね(笑)
とにかく、幸せな気分になれるゲームでした。

その他にもリアルすぎて幸せになれるゲームはコチラです。

対魔忍アサギ~決戦アリーナ~

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親子二代で楽しめる!

Posted by mori on 6月 30, 2014

ゲームと言えば、やっぱり王道ですがポケットモンスターです。
子供の頃から飽きずにずっと続いているゲームは私はポケモンしかないですし、それはとてもすごい事だと思います。
子供向けのゲームのように思われがちですが、意外とプレイヤーは20代~30代の層が一番多いんですよね。ポケモン全盛期の世代です。
これまでたくさんのシリーズが出ていますが、それぞれ舞台が違っていてストーリーも深く、エンディングで思わず泣いてしまう大人も多いのではないでしょうか。私がそうです。
もちろん子供も楽しめますし、大人視点ではまた違った面白さがあり、初代ポケモンを知っている人しかわからないネタなんかもチラホラ隠されていたりして…とにかく値段以上の価値があると思います。
700匹を越えるポケモンの中から自分のお気に入りを見つけて育てる楽しさが、とにかく他の育成ゲームとは比べものになりません。最新作では更にポケモンたちとスキンシップがとれる仕様になっており、発売から随分経った今でも飽きずに楽しむ事ができています。
これからもポケモンシリーズには期待せずにはいられません。

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腹筋大量殺戮破壊音響兵器

Posted by mori on 5月 25, 2014

普通RPGの通常戦闘曲は、そのゲームで一番聞くことになる曲なので気合を入れられて作曲されるものです。
1種類ではプレイヤーが飽きるだろうということで、シナリオの進行に合わせて細やかに変更されるパターンも珍しくありません。
そして、世の中にはその条件を満たしながら果てしなく間違った曲があるのです。

それがペルソナ3の通常戦闘曲「Mass Destruction」です。

ペルソナシリーズはアトラスの看板ゲー、メガテンシリーズからの派生シリーズであり、さらに前作2の罪・罰から大きく数年の時代を経て発表された3はキャラクターデザイナーをはじめとして凄まじい路線変更を行った作品であり、オマケにそれに成功しちゃったという稀有な作品です。普通、ここまで大冒険した有名ゲームシリーズの続編は大抵こけるものなんですが……。

で、その大きな路線変更を象徴しているとすら言っても過言ではないのがこの通常戦闘曲。
初めて聴くシチュエーションからして中々アレなんですが、それはさて置いてもイントロからしてキています。さー最初の戦闘だぞー、とプレイヤーが気合入れてコントローラーを握った途端。

「ベイベベイベベイベベイベベイベベイベ……」

え……?とその洋楽ディスコナンバーみたいな場違いに明るくノリの良いイントロに呆気に取られていると、男性ボーカルで英語歌詞のラップに入るわサビに入ると「フゥー♪イェー♪ベイベベイベ♪」とかセクシーな女性ボーカルで歌いだす始末。
なにこの……何?え?これゲームBGM?いや待て戦闘曲!?もしかしてこのゲームずっとこの戦闘曲なのか!?
はいその通りです。PSP版で女性主人公にすると別曲になるけど基本的な方向性は変わらないぞ!
ふざけたボーカル入り曲で、死闘とはまるでかけ離れたアホみたいに底抜けに明るい曲調(でも実は英語歌詞を和訳するととんでもない物騒な内容)。そして普通に遊べば40時間は越えるプレイ時間の大作のゲームで、ザコ戦はずっとこの曲。最初っから最後までこの曲。
プレイし終わる頃にはすっかり中毒になっています。冒険しすぎだろこのゲーム!

ペルソナ3は他にも良い楽曲が多く、とくにオープニングの「Burn My Dread」は歌詞も内容も、そして最後の最後に使用されるアレンジも含めていい曲なんですが、全編に渡ってインパクトのある、印象に残る曲といえばやっぱ通常戦闘曲になります。いかんせん数え切れないほど聴くことになるので……。
飽きない、インパクトのある、戦闘が楽しくなるノリの良い曲。通常戦闘曲に必要な全てをクリアーしているのに、果てしなく間違えた楽曲。素晴らしいんだけどツッコミ所しかない、そんな曲です。ペルソナ3を薦める原因の一つにすらなります。本当にすごい。

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艦これ夏イベント、MI作戦!

Posted by mori on 5月 5, 2014

AI作戦を潜り抜けた提督様、お疲れ様でした。
二正面作戦のもう一方の作戦、連合艦隊を率いてのMI作戦への準備は万全でしょうか?

運営鎮守府からの伝令通り、本作戦ではAL作戦で使用した艦娘は編成に加えることはできません。
勿論、支援艦隊としての起用もできなくなります。
逆に、支援艦隊に配備されていた艦娘はAL作戦のタグもMI作戦のタグもつかないので、気にせず登板することができます。
MI作戦では、第一艦隊と第二艦隊、合わせて12隻の艦娘が必要になります。
既にAL作戦で6隻以上の艦娘を使用しているわけですから、相当艦娘の層の厚さが問われる作戦ですね。
そこからさらに支援艦隊の分、そして本作戦完遂後に解放される運営からの挑戦状…本土防衛戦も考えると、
戦力をどの程度キープするのか、それともMIに全力投球して追加の作戦はやめておくかなど、いろいろやりくりが大変になってきます。
私は、残念ながら高レベルな艦娘をあまり所持していないことから、今回のイベントはMI作戦までと決めました。
雲龍さえ手に入れば、たぶん何とかなりますよね…?

では皆様、ご武運を!

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月を見るたび思い出せ!

Posted by mori on 4月 25, 2014

1本ゲームソフトをプレイすれば1曲くらいは好きなゲームBGMがあるものです。
そういった方面で個人的に好きなBGMをソフトそのものと加えてさっと紹介したいと思います。

本日紹介するのはSNKプレイモアの看板ゲー、The King Of Fightersシリーズから「嵐のサキソフォン」で。

そもそも旧SNKのBGMは特別の開発チーム「新世界楽曲雑技団」が手がけていたもので、そのために非常に幅広いジャンルのBGMを高い質を以って提供することができていました。
嵐のサキソフォンはSNK格闘ゲームのお祭りゲーに過ぎなかったKOFシリーズが、独自の人気ゲームソフトとしての第一歩を刻んだ第二作目の新登場キャラクター「八神庵」のテーマ曲として発表されました。
ノリの良いシックなジャズ曲なのですが、初めて聴いた時は驚きましたね。そもそもガキンチョだった私はジャズというジャンルにほとんど触れたことがありませんでしたし、ゲームBGMでジャズ調、それもアーケードの基盤による質の高い音源によるものというのは衝撃以外の何ものでもありませんでした。

この庵というキャラクターは自身がバンドマンをやっているくらいのヴィジュアル系野郎であり、主人公草薙京のライバルとしてほとんど敵、時には協力して命をせめぎ合う、独自の矜持を持った存在として描かれ、高い人気を得ました。その人気に貢献する要素として、嵐のサキソフォンがさりげないながらも少なくない影響を及ぼしたことは想像に難くありません。
そもそもゲームのBGMで個人のテーマ曲が用意されるということ自体、中々の厚遇なわけですから、格闘ゲーム=キャラゲー=個人テーマ曲も大切だということをよくわかっていたSNKという会社はその点の商売目線は大変上手だったんですね。……その点は。

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ゲームから「売れる」商品を考える

Posted by mori on 4月 20, 2014

会社で仕事をしながら売れる商品を考えていると、「ゲーム」ほど消費者の心をつかんで、時間を使わせている商品はないことをよく考えます。

自分の経験から、1つのゲームにかける時間は、最近のゲームだと20~40時間です。1つの商品でそれだけの時間を費やすほど没頭できるものはそうありません。
しかも、そこで遊んだ記憶は将来いつまででも残っています。

そこから、どのような要素を盛り込めば消費者はそれに夢中になり、時間やお金を費やすか、ということを考えるのは、どのような商品を考える際にも効果的なのではないかと思います。

例えば、ポケモンやモンスターハンターなどでうまく使われているのが「ランダム要素」と、その
「ランダム」の中でも良い方の結果が出れば、ゲームをさらに有利に進められる、という点です。

これによって、人は「もう少し頑張ってみよう」という気持ちになり、結果より多くの時間を費やします。
またその中毒性が、次のタイトルが出たときに引き続き買ってしまう、という循環を作っています。

この辺りをなんとか自分の仕事にも活かしたいと思います。

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